全国どこでもタイ古式マッサージ
教えに行きます。(^v^)

  (マスターのプロフィール)

 1999〜2000年、インドにてオイルマッサージを学ぶ。
 2000年「〜リラックス三昧〜サマディー」をオープン。
 2001年 タイに渡り、タイ古式マッサージを学ぶ。
 オープン以来、たくさんの人々に癒しを提供し続けている。
 タイ・マッサージの先駆けでもある。
 その数延べ1万人を超える。タイへは20数回研修を兼ね渡っている

 その技には、定評があり、シェラトンリゾート「オーシャンドーム」の
 マッサージ・スペースを任され、「Phi Phi」も手がけている。

 タイツアーを企画し、バンコク・チェンマイへ連れて行った数総勢30人。
 個人的には、全国で50人ほどの指導経験を持つ。
 その中の10数人が独立し、お店を持つなど活躍している。

 
さらにそのうちの一店は、さらに8店舗を持つまでに広がりを見せている。

 その独自に修練を重ねてきた技を、近郊(九州)の方々だけでなく、
 全国の縁のある方々に伝えてもいいかな〜と思い立ち、動き始めた。

 現在は、宮崎市中心地の一等地にある百貨店「ボンベルタ橘」
 の中に店舗を構えている。


DVDになりました。

たくさんの先生方から
受け取ったスピリット
「人気店の技」を収録




    2000年7月にインド式オイルマッサージのお店として、「サマディー」を立ち上げた。
    その頃は、まだ「癒し」とは何ぞや。「アロマ」とは何ぞや、という時代。

    私もオイルマッサージをしていたけれども、男性としてのハンディーもあった。
    それで、服を着ていても出来る整体的なマッサージを、漠然とだが求めてた。
    

    そんなある日、タイ古式マッサージの記事を雑誌の片隅に見つける。
    私の心は、なぜか暴走を始めた。止める事など不可能なほどに。 
    「インド式」に「タイ式」。面白そーじゃん!!
    日本では、まだタイ古式マッサージのお店はほとんどなく、  
    それがどんなマッサージなのかも知らないまま、私は心の衝動のままタイへ渡った。


    それから8年余り。私は「タイ古式マッサージ」にドップリはまった。
    変化の激しい私の人生において、タイ・マッサージだけは私の中心(芯)にある。

   
    タイに行きたいがために、この仕事を続けているとも言えるけれでも(笑)、
    タイの学校に通い、勉強するのも楽しいのだけれでも、 
    私の勉強法は、タイにあるマッサージ屋さんを徹底的に回り、そこで受けまくるというもの。
    「受ける」というのは、最高の勉強であると思います。
    それが、まさに「実践の現場」であるからです。
    タイの人々。そして先生たち。たくさんの人々に出会いました。

    
    そこで私は一つずつ技を仕入れ、一つずつ上手い人と下手の人の違いを体感し続け、 
    タイ古式マッサージの極意を修得してきたと思います。
    上手い人に出会ったら、徹底的に通いつめ、技を伝授してもらってきました。

    
    そんな意味でも、私は誰よりもタイ古式マッサージにはまり、 
    精通してきたと自負しております。
    受け続けてきた数も、半端ではありません。(笑)


    全国に広がりつつある「タイ古式マッサージ」。
    そんなある日、これを教えてもいいかな〜という衝動がまた起こりました。
    私の場合、衝動が起こったら、行動するしか解決方法はありません。(爆)(*´∇`*)

   
    縁のある方だけに、「タイ古式マッサージ」の極意、伝えていくつもりです。
    新しい自分の才能に付け加えませんか。
    お手伝い致します。
    でも、本当は、技ではなく、「心」なのですが。。。
    
    このワクワクごと持って行きます。


    さらに伝えたい事は、
    私が最もありがたいと思えること(それは私の人生全般に言えることなのですが)、
    それは、『最高の出会いをたっくさん頂いていること』だと思ってます。

    そして、それを私は独り占めするつもりはありません。
    それが必要な人がいたら、出し惜しみなく伝えていく事だと思っています。

    それが、こんなに幸せになった恩返しであり、それが私の仕事だと思っているからです。

    全国どこでも飛んでいく覚悟も、喜んで持っています。
    素敵な出会いを楽しみにしております。
    よろしくお願いします。

    よろしくお願い致します。                       
 
     samadhi@violin.ocn.ne.jp

    
講習会風景
基本的に小人数でやってます。
   《 どんな人に、このマッサージを教えていきたいか 》
◎ バンコク・ワットポーに行って学んだが、始める自信がなくて、思い留まっている人。
  また、始めたはいいが、お客様が来ない。また、リピートしてくれない。
  チェンマイ式でもいいですよ。
◎ タイに行って学びたいが、海外には行きたくない。
 また日本のどこかの協会で、学びたいがちょっぴり高い。そう考えている人。
(そうなんです。日本でタイ古式マッサージを学ぼうとすれば、基本編だけで平均30〜50万円。
さらに上級へと進むと、100万円を超えるところもある。)
◎ も一歩先の技術、テクニックを求めている人。
◎ また、も一歩先の幸せ、心の充実を求めている人。
◎ 「このままでは(人生)終われない」と思っている人。(私もそうでした)笑(*´∇`*)
ありがたいことにたくさんの先生方に出会った
トムさん ワンタナさん チェンマイの先生たち
 私にとっては、今まで出会った中で最高のセラピスト。
 トムさん。

 タイにいる時、スッキー(妻)が体調を崩した。
 そこでトムさんのマッサージを受けさせた。
 彼女は、胃の調子が悪く、何も食べれなくなっていた。
 そんな事は、何もトムさんに伝えていなかったのに、
 彼女は施術が始まるや否や、お腹を1時間あまり徹底的に
 マッサージしてくれたという。
 お陰で、ものが食べれるように回復した。

 それを後から聞いて、トムさんの凄さをあらためて感じた。

 私は10数回彼女のマッサージを受けていたのに、
 一度たりともお腹をマッサージされたことはなかった
 というのに。。。
 スッキーの足に触れた時に、感じたんでしょうね。

 一流は違いますよね。
ナッパーンさん ティムさん
ミーハーですね♪
タイ・マッサージは
こんな人々に大事に
守り継いでいる
タイ式とはあまり
関係ないけど
バリ島のカリスマ
アルサナさん
 ワンポイントアドバイス

 タイ・マッサージの極意は気持ちいいところにある。
 お客様は、心からリラックスしたい気持ちで来る。
 ところが、施術者の心が揺れ動いていたら、お客様はリラックスできない。
 なぜ、リラックスできないかは、ほとんど相手は分からないのだが、
 なぜか落ち着いた気持ちで受けることが出来ない。
 それは、施術者の揺れを無意識レベルで感じているため。
 結果、気持ちよかったんだけど、ちょっとね〜という気持ちで帰っていく。
 
 
はい、ということで心が落ち着かず、
 自分がリラックススして集中できない時の極意は。
 
 5分ほど目をつむって施術を続けます。
 指先だけに意識を集中してやります。
 すると、ゆったりとした気持ちで施術できるようになります。

 えっ?目をつむるとラインが分からなくなります?
 それは単に練習不足です。

   《 料金と時間 》
僕の場合、その人が教えて欲しい場所まで、飛んで行きます。
基本的に2人以上の申し込みで受け付けにしていましたが、
個人(1人)でされている方が多いことを聞き、
その人たちのお手伝いをしたいと考えました。
料金は割高にはなりますが、技術を取得して、それが一生使え、
ましてやそれでお客様が喜んでくれるのでしたら、とっても安いと思ってます。
私が費やしてきた時間と経験とお金が全て集約されているわけですから。
講習時間は、一日平均6時間です。
時間帯はお任せします。やる気があるのなら、夜まででもOKです。
 ☆☆ 基礎的なコース ☆☆
 技のチャックを含め、全般的なものを学びたいと思っている方のためのコース
 マンツーマンでもOKです。(1〜3日間)
  *2人〜3人で申し込みの場合
    講習費:一日:3万円(税込)+諸経費(交通費・宿泊費)
  *4人以上で申し込みの場合
    講習費:一日:5万円(税込)+諸経費(交通費・宿泊費)
  *マンツーマンご希望の場合
    講習費:一日:2万円(税込)+諸経費(交通費・宿泊費)
 *ワットポー式、応用編(人気店の技)を一から学びたい方のためには、
  別途のコースがありますので、ご相談下さい。
   《 僕が教えたい(伝えたい)こと 》
1. 上手い、下手の差は、どこからうまれてくるのか。
2. 数をこなすだけでは、上手くなれない。微妙なテクニックがある。
3. 学校で習った他に、技と技の間にこの技を入れるとお客さんは喜ぶ。
4. お客様からマイナスのもの(マイナスエネルギー、邪気など)
  受けるかもしれないと、謙虚に受け止める。
5. 氣を充実させるための心がけ。訓練法。
6. 邪気は、お客様に触れる前に吹き飛ばす。
7. 人を癒す前に、自分を癒そう。
人は、喜び(光)あるところに集まってきます。
あなたのもとにも、この喜びを届けたい。
これを読んでるあなたと、縁があればいいですね。感謝!(*´∇`*)
基礎・応用編へ戻る トップページへ